Overview

事業所概要

「誰もが輝ける場所」

私たち済生会県央なでしこワークス(就労継続支援A型)は、済生会新潟県央基幹病院との連携として
病院のユニフォームやタオル等のクリーニングを行い、間接的に地域医療への貢献を行っています。


また、地元企業とも連携し受託作業を行い地域との繋がりにも積極的に取り組んでいます。

  • 理念

    「個々の主体性を尊重し、共生社会の実現を目指します。」

  • 基本方針

    • 利用者の意思を尊重した施設運営に努めます

    • 利用者の皆さんが社会の一員として自立できるようサポートします

    • 全ての利用者と職員がやりがいをもって働ける職場環境づくりに努めます

事業所概要

事業所名

社会福祉法人 恩賜財団済生会支部 新潟県済生会

済生会県央なでしこワークス

住所

〒955-0091 新潟県三条市上須頃2393番地

施設種別

就労継続支援A型(定員10名)

連絡先

TEL:0256-64-8303

FAX:0256-64-8304

mail:kenoh-works@saiseikai-ngt.or.jp

苦情解決について

社会福祉法第82条の規定に基づき、社会福祉事業の経営者は、常に、その提供する福祉サービスについて利用者等からの苦情の適正な解決に努めることが求められており、当事業所では以下の対応を行っております。

  • 01

    利用者又はそのご家族からの相談又は苦情等に対応する常設の窓口

    ・苦情受付担当者:清水 美菜子
    ・苦情解決責任者:寺山 直希
    ・利用時間:8:30~17:30(土、日、祝祭日、年末年始等除く)
    ・電話番号:0256-64-8303

  • 02

    円滑かつ迅速に苦情を解決するための処理体制・手順

    (1) 苦情等の受付
     ・電話、書面、面接等により随時受付する。
    (2) 苦情等の受付報告と確認
     ・苦情受付担当者が受け付けた苦情等は、苦情解決責任者に報告する。
    (3) 苦情等の話し合い・解決(案)の調整
     ・苦情解決責任者は苦情等申立人と誠意をもって話し合い、解決(案)を調整し、解決に努める。
    (4) 都道府県「運営適正化委員会」の紹介
     ・「新潟県福祉サービス運営適正化委員会」に申し立てができる旨を紹介。
    (5) 再発防止のための改善
     ・苦情解決責任者は申し立てられた苦情等について改善の必要性の有無を検討し再発防止に努める。
    (6) 解決結果の公表
     ・利用者によるサービスの選択や事業所によるサービスの質や信頼性の向上を図るため、個人情報に関するものを除き、「事業報告書」等での関係機関に報告するとともに、ホームページ等で公表する。

  • 03

    公共の連絡先

    ▶三条市役所窓口
     名称:三条市役所 福祉保健部 福祉課
     所在地:新潟県三条市旭町二丁目3番1号
     連絡先:0256-34-5511


    ▶新潟県適正化委員会
     名称:新潟県福祉サービス運営適正化委員会
     所在地:新潟県新潟市中央区上所2-2-2
     連絡先:025-281-5609

協力医療機関のご紹介

済生会 新潟県央基幹病院

済生会新潟県央基幹病院

済生会 新潟県央基幹病院

所在地

〒955-0091

新潟県三条市上須頃5001-1

診療科

内科・精神科含む31診療科

開院日

2024年3月1日

運営者

新潟県済生会

(2021年7月5日指定管理者として指定)

済生会について

済生会は、明治天皇が医療によって生活困窮者を救済しようと明治44(1911)年に設立しました。 100年以上にわたる活動をふまえ、今、次の三つの目標を掲げ、日本最大の社会福祉法人として全職員約64,000人が40都道府県で医療・保健・福祉活動を展開しています。

3つの目標
  • 生活困窮者を済(すく)う

  • 医療で地域の生(いのち)を守る

  • 医療と福祉、会を挙げて切れ目のないサービスを提供

病、老い、障害、境遇•••悩むすべてのいのちの虹になりたい

済生会はそう願って、いのちに寄り添い続けます

ソーシャルインクルージョンの推進

目指すのは、
誰も排除されない「まち」

ソーシャルインクルージョンの推進

全国の済生会各施設が取り組む内容を「ソーシャルインクルージョン推進計画」として策定。

行政や企業・NPOとも連携し、具体的な事業を通して、誰も排除されない「まちづくり」を進めています。